よもぎ湯

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新聞掲載

平成23年12月12日(愛媛新聞)によもぎ湯がザ・うれすじに掲載されました。

(以下記事内容)
 自家栽培した無農薬のよもぎを乾燥させ、不織布に入れた入浴剤。湯船に浮かべるだけで、よもぎの爽やかな香りが浴室いっぱいに広がる。寒さが厳しさを増すこの季節、特に好調な売れ行きを見せる。
 就労継続支援施設「ゆいの里」に通う障害者が、就労訓練の一環として1996年から生産、販売している。
 よもぎは、農家から借りた休耕田約80アールで栽培し、農家から譲ってもらった米用の旧式乾燥機で乾燥させる。肌に触れるものだけに無農薬にこだわり、よもぎの裁断や袋詰めも通所者が一つ一つ手作業でこなす。
 施設長によると、利用者からは「体の芯から温まる」「湯冷めしにくい」と好評。「よもぎの香りが懐かしく、子供のころを思い出す」と定期的に買い求める人もおり、都会で暮らす人にファンが多いという。
 10パック入り525円。宇和島市内の道の駅のほか、インターネットでも販売している。


平成23年11月25日(愛媛新聞)にみずほ福祉助成財団からの贈呈式の様子が掲載されました。

(以下記事内容)
 障害者福祉施設などへの助成を行うみずほ福祉助成財団(東京都)がこのほど、宇和島市三間町増田のNPO法人「結の会」に製粉機や炊飯器など19万円分の助成を決め、22日に同市三間町迫目のコスモスホールで贈呈式があった。
 同会が運営する施設「ゆいの里」では市内の障害者約30人が、入浴剤や野菜の生産販売などを行っており、助成金を活用して、米粉販売や菓子作りなど新たな分野に挑戦する。
 贈呈式では、財団の梶田久敬専務理事が、「障害者施設は利用者への工賃アップが課題となっている。助成をきっかけに生産体制を整え、利用者の生活基盤強化につなげてほしい」と述べ、理事長が「新製品開発で事業を拡大し、目標とされる施設を目指したい」と話した。

テレビや各パンフレット等に掲載

    平成25年9月9日
     NHKの昼と夕方のニュースで障害者施設の商品の即売会の様子が放送され、よもぎ湯も出ました。
    平成24年4月
    商品&事業所ガイド2013 い~よグッズ(愛媛県社会就労センター協議会発行)に商品が掲載されました。
    平成24年1月20日 FM愛媛にてコスモ アースコンシャス アクトで取り上げていただき、ゆいの里が放送されました。視聴者プレゼントによもぎ湯と干し芋を提供しました。
    平成22年4月20日